事業者情報
個人事業として、契約書・見積書・請求書を整えてお取引しています。
マーケティングとAIを、地域の会社の武器にする。
マーケティングもAIも、それ自体が目的ではありません。あくまで、お客さんに来ていただくための武器です。正しくて、いまの時代に合っていて、本質的なやり方を伝え、知識を渡して終わりにせず、実際に使える状態まで一緒に作ります。武器を扱える会社が地方に増えれば、その街は自分の力でお客さんを呼べるようになります。
地域の会社が、自分の力でお客さんを呼べる街へ。
宝塚から始めて、阪神間、そして兵庫全体へ。外の力に頼らなくても地域の会社がお客さんを呼べるようになれば、街の経済は自分で回り始めます。私たちは、その最初の一歩をこの街でつくります。
私たちの考える地域創生
- 住んでいる人が、地元の魅力を知って誇りを持っている。
- 地域の会社が、自分の力で選ばれ続けている。
- その結果、外からも人が集まってくる。
この3つがそろった状態を、地域創生と呼んでいます。そのために、まず2つ目からお手伝いします。
大切にしている3つのこと
ご一緒するときに、私たちが必ず守っていることです。
できないことは、できないとお伝えします。
成果が見込めない進め方や、お受けできないご依頼は、理由を添えてお断りします。他社さまの成果をお約束することもしません。費用の目安は最初の打ち合わせでお伝えし、お互いの時間を使いすぎないようにしています。
自分たちで試したことだけを、お渡しします。
本で読んだ知識ではなく、毎日運営している自社メディアで実際に数字が動いたやり方をお伝えします。うまくいかなかったことも、そのままお話しします。試していないことを、さも効くように語ることはしません。
主役は、いつもお店の側です。
私たちが代わりに発信し続けるのではなく、お店の名前とお店の言葉が育つように設計します。作業をお引き受けして売上を伸ばすより、お店が自分たちで回せるようになることを優先します。
私たちについて
冨樫 悠海(とがし ゆう)
楽天でマーケティングを、会社員として営業とビジネスの基本を現場で学んだのち、地元を変えるために独立。SNS集客の設計と、Claude Codeを使った発信の仕組み化を担当。自社メディアの起草・分析・投稿を仕組み化した実例を、そのままお店の支援に展開しています。
冨樫 ゆい
地方銀行で法人・個人のお客さまと向き合った経験をもとに、撮影・編集・投稿の制作を担当。リール平均6〜9万再生の自社メディアの制作面を支え、支援先の撮影同行や編集レクチャーも行います。
※ 氏名は活動名です。契約書・請求書などの取引書類は戸籍上の氏名で発行します。
事業者情報
| 名称 | タカたびマーケティング(TAKATABI MARKETING) |
|---|---|
| 代表 | 冨樫 悠海 |
| 所在地 | 兵庫県宝塚市(詳細はお取引時にお知らせします) |
| 事業内容 | 地域情報メディア |
| 主な支援先 | ピラティススタジオ アウラ/JPCスポーツ教室 宝塚店/カフェコクシネル/台湾茶カフェ 一以庵/美容院SHIRO ほか(掲載同意済みのみ記載) |
| 自治体・地域との実績 | 宝塚市と共催のSNS勉強会/宝塚市議会広報誌「かけはし」/第2回 湯のまち宝塚 タンサンフェス |
| 取引条件 | 業務委託契約書を締結し、見積書・請求書を発行します(フリーランス・事業者間取引適正化法に対応)。お支払いは原則、当月末までのお振込みです。 |
| 連絡先 | お問い合わせフォームまたは公式LINEよりご連絡ください。 |
まずは、現状をお聞かせください。
ご依頼内容が固まっていなくても大丈夫です。フォームで現状を送っていただければ、内容を拝見したうえで、オンラインでの打ち合わせをご案内します。